玉名市

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玉名市スポーツイヤー開幕!

 明けましておめでとうございます。昨年は、大河ドラマ「いだてん」の放送をきっかけに、“金栗四三のふるさと玉名”に全国から多くの方々にお越しいただきました。本年は、昨年の気運をそのままに、県北初のフルマラソン大会となる「玉名いだてんマラソン」を開催します。また、東京五輪に向けたアンゴラ共和国の事前合宿をホストタウンとして受け入れ、玉名の地から五輪を盛り上げてまいります。新たな賑わいの創出に取り組み、さらなる地域活性化に繋げてまいりますので、今後とも皆様のご支援とご協力をお願い申し上げます。

玉名市長 藏原 隆浩

〈ふるさとのいま〉

今春、県北初のフルマラソン開催

 日本人初のオリンピック選手であり、箱根駅伝の創設者として知られる金栗四三氏の功績を末永く後世に伝えるため、「玉名いだてんマラソン2020」と「第43回横島いちごマラソン大会」を2月23日に同時開催します。金栗スピリッツあふれる玉名に是非お越しください。

長洲町

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夢と希望と活力ある長洲町

 長洲町は、造船業やサッシ業をはじめとした工業の町であり、またミニトマトやアサリ貝、海苔などの農水産資源も豊富な町であります。また、伝統産業の金魚養殖業では、長洲固有の「ながす羽衣琉金」「ジャンボ獅子頭」を中心に長洲町の魅力を発信し、地域の振興を図っております。今年も長洲町の特色を生かしたまちづくりを進めるとともに、「定住・福祉・教育・産業」の各事業を更に推進し、「住みたい・住んでよかった」と思える長洲町を創ってまいりますので、本年もよろしくお願い申しあげます。

長洲町長 中逸 博光

〈ふるさとのいま〉

破魔弓祭(的ばかい)

 四王寺神社で約860年の歴史をもつ、勇壮な伝統行事。円座を模して藁と麻で編まれた「的」を、締め込み姿の男達が境内から路上、さらに有明海に移動しながら激しく奪い合う様子は圧巻です。令和2年1月19日(日)午前10時~ ※的投与祭は午後1時~

菊池市

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歴史文化遺産を次の世代へ!

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 昨年は菊池市が誇る英雄「菊池武光公生誕700周年」の節目に、一族とゆかりのある自治体で「南北朝・菊池一族歴史街道推進連絡協議会」を発足し、観光振興による地域活性化や関係人口を増やす取り組みをスタートしました。また、本市の農業用水群が「世界かんがい施設遺産」に認定されました。今後も、菊池渓谷や菊池温泉などの自然の魅力に加え、菊池川流域の歴史文化遺産を活用して地域活性化に繋げてまいりますので、皆様の温かいご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。

菊池市長 江頭 実

〈ふるさとのいま〉

癒しのスポット!市民広場オープン

 菊池市の新しい癒しのスポットとして「菊池市ふるさと創生市民広場」がオープンしました。多目的に使える大屋根広場と大型遊具を設置、さらに足湯も拡大しました。中心にはオープンカフェを楽しめる芝生が広がっておりますので、ぜひ菊池にお越しください。

合志市

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健康と幸福の健幸都市 合志!

 新年おめでとうございます。昨年は北熊本スマートIC開通や御代志土地区画整理事業の着手など、住みよいまちに向け新たな一歩を踏み出した年になりました。今年は、旧西合志庁舎を活用した「ルーロ合志」を中心とする健康づくり施策や新たな工業団地の整備に取り組むほか、市政について市民の皆さまに伝わりやすい情報発信体制を構築していきたいと考えています。
 健康であり幸福を感じられるまち「健幸都市こうし」を目指し一層努めてまいりますので、本年も引き続きご支援とご協力をよろしくお願いいたします。

合志市長 荒木 義行

〈ふるさとのいま〉

新たな健康創造の拠点 ルーロ合志

 旧西合志庁舎は、農村地域と新興住宅地を結ぶシンボル的な役割も兼ねた町役場でした。ルーロ合志となったこの旧庁舎を、子どもからお年寄りまで健康になれる場、地域・企業のポテンシャルを高められる場として活用し、地域の賑わいの創出の場としていきます。

菊陽町

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『人・緑 未来輝く生活都市』

 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
 平成28年に発生した熊本地震から3年8カ月が経過し、菊陽町では地震からの復旧、復興を進めるとともに、更なる発展を目指し、災害に強い、活力ある、日本一住みやすい「人・緑 未来輝く生活都市 きくよう」の実現に向けて取り組んでおります。
 特に、町の人口は4万2千人を超え、今後も増加すると予想される中で、今後も町民の皆様と協働してまちづくりを進めて参りますので、より一層の御協力をお願いいたします。

菊陽町長 後藤 三雄

〈ふるさとのいま〉

馬場楠井手の鼻ぐり

 鼻ぐり井手は、加藤清正公の時代に築造されたとされる農業土木施設で、鼻ぐり井手を含む白川流域かんがい用水群は、2018年に世界かんがい施設遺産に登録されています。近隣には大型遊具を備えた「鼻ぐり井手公園」もありますので、ぜひご利用ください。

大津町

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地域とともに 魅力ある町 大津!

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 令和元年は、全国的に甚大な災害に見舞われましたが、本年は災害が無い良き年になるよう祈念しております。当町においては、災害公営住宅が完成し、新庁舎建設も着実に進んでいるところです。
 また、人口も増加しており、より一層、子育て・介護等の支援に取り組み、農工商の活力ある町として今後も「夢と希望がかなう元気大津」の実現に向け、町民の皆様と協創してまいりましょう。本年も皆様の温かいご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。

大津町長 家入 勲

〈ふるさとのいま〉

ホクホクおいしい“大津からいも”

 大津町では、特有の土壌を活かして作る“からいも”(甘藷・さつまいも)が、県内生産量1位の特産品となっています。これから寒さが増す季節、ホクホクの“大津からいも”が最高に美味しい季節です。“大津からいも”を食べて、心も体も温まってください。

小国町

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SDGs未来都市・小国町

 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
 小国町はSDGs未来都市として、地域循環共生圏づくり(日本発の脱炭素化・SDGs構想)に取り組んでいます。今年も特色ある地域資源(地熱と森林)を活かした循環型の社会と産業を創出し、将来にわたって持続可能な町を目指して参ります。
 また、2024年の新千円札の肖像画に決まった北里柴三郎博士の記念館や鍋ケ滝などの観光振興にも取り組んで参りますので、ぜひ小国町にお越しください。
 皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

小国町長 渡邉 誠次

〈ふるさとのいま〉

北里柴三郎博士~新千円札に~

 日本が誇る世界的な細菌学者北里柴三郎は、1853年現在の小国町に生まれました。破傷風菌の純粋培養の確立と血清療法の発見(1890年)は前人未到のものとして世界の医学会にその名を轟かせました。2024年に発行される新千円紙幣に肖像画採用が昨年発表されました。

高森町

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加速続行!新しいステージへ

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 昨年10月に産業拠点の創出を目指して、エンタメ業界との連携を図るべく「漫画シリコンバレー構想」として、株式会社コアミックスと協定を締結しました。今後はクリエーターの受入れやマンガアカデミー構想など、新しい事業を共同で実施していきます。また、南阿蘇鉄道も2023年夏頃の全線再開に向け、関係各位のご尽力のもと、着々と工事を進めています。今年も将来の子どもたちに誇れる高森町の実現を目指し邁進して参りますので、皆さまのご支援とご協力をお願いいたします。

高森町長 草村 大成

〈ふるさとのいま〉

ICT教育のさらなる充実を目指して

 全国トップとの評判をいただく高森町のICT教育!子どもたち、先生方も「やらされてる感ナシ!」の教育現場は9年目です。2013年より国際化・情報化・少子化への対応に重点を置き、遠隔授業やプログラミング教育など、次の世代への人材育成に本気で取り組んでます。

南阿蘇村

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豊かな活力ある村づくりへ向けて

 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
 昨年も熊本地震からの復旧復興に努め、災害公営住宅が全て完成するとともに、俵山トンネルルートが全線開通するなどインフラ整備は着実に進んでいます。また、12月には、復興の現状を知っていただく為に開催した復興マラソン大会には、多くの皆様に参加いただきました。
 本年も復旧復興を優先させつつも夢と活力に満ちた村を目指すため、3つの「K」である「環境」「活力」「暮らし」を政策の柱に村づくりを進めてまいります。本年もどうぞよろしくお願いします。

南阿蘇村長 吉良 清一

〈ふるさとのいま〉

村が計画した災害公営住宅の完成

 昨年10月27日に災害公営住宅「下西原団地第2団地」の落成式が行われ、村が計画した4住宅94戸全てが完成しました。当団地は2戸1棟で各棟の真ん中に土間を兼ねた広い通路を設け、コミュニティー形成とプライバシー保持の両方に配慮した造りとなっています。

熊本市

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復旧復興、その先の未来へ

 謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
 本年は、熊本地震で被災された方々の生活再建に最優先で取り組むとともに、国連の持続可能な開発目標であるSDGsの推進をはじめ、子育て支援や福祉の充実、利便性の高い公共交通体系の構築など、新しい熊本に向けたまちづくりの発展の礎を築いてまいります。また、10月には「第4回アジア・太平洋水サミット」が本市で開催されます。これを契機に地下水保全の取組や復興が進む熊本を更に国内外に広く発信してまいります。皆様方には今後ともご支援ご協力をよろしくお願い致します。

熊本市長 大西 一史

〈ふるさとのいま〉

「唯一無二へ、ようこそ。」

 熊本城ホールは、市民の皆様が集う相互交流の場、様々な催事に対応できる唯一無二の特性を有しています。熊本城ホールを核として、他の文化施設と連携を図り、九州の文化の発信地としての役割を果たし、本市の更なる魅力向上に繋げてまいります。

嘉島町

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「水の郷」パワーアップ

 「活力とうるおいに満ちた田園文化都市~住んでよかった! 水の郷(さと)」の嘉島町から謹んで新年のお喜びを申し上げます。
 輝かしい令和への改元の年、わが嘉島はくしくも初めて皇室への献穀事業に取り組み、晴れて献納できました。また、芝原土地区画整理事業の保留地を宅地化して売り出したところ、抽選の競争倍率が50倍を超す人気区画も。 町を元気づける大型ホームセンターや文房具・生活雑貨の専門店も相次ぎ進出。災害への備えを怠ることなく、安全・安心で住んでよかったと実感いただける町づくりに努めます。

嘉島町長 荒木 泰臣

〈ふるさとのいま〉

復旧・復興ほぼ一巡

 熊本地震で被災された皆さんの意向調査を基に、町が整備した災害公営住宅4団地(全54戸)が昨年末に完成、入居された方々の新居での新生活がスタート。震災からの町の復旧・復興は、これでほぼ一巡。今年は、令和の新たな嘉島づくりへ町一丸の取り組み元年です。

甲佐町

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創生・復興から復幸へ

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 昨年は、災害公営住宅の完成や田口橋の拡幅開通など、熊本地震からの復興が形となって見えた1年でした。
 なかでも災害公営住宅に子育て支援住宅と防災公園を併設した「甲佐町住まいの復興拠点施設」の完成は、本町の復興のシンボルとなりました。
 本年は、「創生・復興から復幸へ」をスローガンに、甲佐町に住み続ける幸せ感をこれまで以上に町民の皆様に感じていただけるよう町政に取り組んでまいります。引き続き皆様方のご支援とご協力をよろしくお願いいたします。

甲佐町長 奥名 克美

〈ふるさとのいま〉

サッカー場2面が完成!!

 緑川河川敷に人工芝と天然芝のサッカー場2面が完成しました。人工芝のサッカー場は昨年10月にオープンし、週末になると子ども達を中心に多くの方が利用されています。天然芝のサッカー場も今年4月にオープン予定です。ぜひ甲佐町に遊びに来てください。

益城町

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完全復興に向けて

 謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
 甚大な被害をもたらした、熊本地震から4年を迎えます。現在も全国の皆様、そして自治体の皆様から温かいご支援をいただいておりますことに改めて厚くお礼申し上げます。昨年末の益城中央被災市街地復興土地区画整理事業の着工を始め、今年3月には、すべての災害公営住宅の完成を予定しており、町は、着実に復旧・復興に向け進んでおります。今後も完全復興に向けて全力で取り組んで参りますので、引き続き皆様方のあたたかいご支援とご協力をお願い申し上げます。

益城町長 西村 博則

〈ふるさとのいま〉

健康づくりの拠点~総合運動公園

 昨年3月に熊本地震で被災した総合運動公園内の陸上競技場の復旧工事が完了しました。トラックの色をエンジからブルーに変更し、走路、人工芝に最新の素材を採用しました。また、内圏縁石を廃止したことで、安全に、より多目的に利用できる施設となりました。

御船町

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みんながわくわくする御船町

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 熊本地震からの早期の復旧・復興を目指す中、御船インターチェンジ東側におけるコストコホールセールジャパン(株)の誘致を復興のシンボルと位置づけ、全庁を挙げて取り組んでおります。令和3年春のオープンに向け、地域住民の方々、関係機関の皆様のご理解とご協力を賜りながら進めております。次期の町総合計画では、将来像「みんながわくわくする御船町」をテーマに、町民、企業、団体等と行政が一体となって、共働のまちづくりに取り組んでまいります。ご支援をよろしくお願い申し上げます。

御船町長 藤木 正幸

〈ふるさとのいま〉

マウンテンバイクの国際大会を開催!

 本年4月18日・19日に自然あふれる吉無田高原でマウンテンバイクの国際大会を開催します。マウンテンバイクは、東京オリンピック2020の正式種目です。スピードとパワー、駆け引きに満ちたダイナミックな光景を是非吉無田の大パノラマとともにお楽しみください。

山都町

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通潤橋の放水「再開」へ!!

 謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
 昨年の大規模災害にて被害に遭われました皆様に対し、衷心からお見舞い申し上げます。
 熊本地震から約4年が経とうとしていますが、被害を受けた通潤橋もようやく復旧目前です。これまでの皆様の心温まるご支援に対し厚く御礼申し上げます。漏水や一部の石垣の崩落等はありましたが、震度6弱の地震にも耐える、約166年前の先人の技術の高さに改めて驚愕したところです。堂々たる通潤橋の放水も本年4月から再開できる予定ですので、是非山都町へお越しください。

山都町長 梅田 穰

〈ふるさとのいま〉

祝!山下泰裕氏JOC会長就任

 山都町出身の山下泰裕氏がJOC会長に就任されました!想像し難い重責を担われますが、まずは2020東京オリンピック・パラリンピックの成功に向けご活躍されますことを、ふるさと山都町よりお祈り申し上げます。町を挙げて応援中です!!

宇土市

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未来へ“輝くふるさと”宇土

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 改元により新たな時代が幕開けした昨年、本市におきましては、新たなまちづくりのスタートラインに立ち、「第6次宇土市総合計画」を始動しました。誰からも「住んでみたい」と思われるような選ばれるまちに、市民の皆さまが誇りをもって「住み続けたい」と思われるようなまちに、そして、計画の将来像に掲げた「復興から発展へ 未来へ“輝くふるさと”宇土」の実現を目指して、更なる飛躍の年にしてまいりますので、今年も、皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

宇土市長 元松 茂樹

〈ふるさとのいま〉

日本名水百選! 轟水源

 日本名水百選に指定されている轟水源。現存する日本最古の上水道と言われる「轟泉水道」の水源として、今なお市民の生活用水に利用されています。その泉質は古くからお茶に適していると言われ、一年を通して多くの人々が美味しい湧水を求めて採水に訪れます。

宇城市

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子どもが輝く宇城市に

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 宇城市では、子どもたちが日本一輝く宇城にするという目標を掲げ「教育のまち」づくりを目指しています。子育て支援や教育環境の整備に積極的に取り組み、宇城市内外の皆様から「宇城市で子育てしたい」と感じていただく、まちづくりの実現に向け各種施策を進めて参ります。
 本年もより一層のご支援とご協力をお願い申し上げますと共に、皆様にとりまして素晴らしい年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

宇城市長 守田 憲史

〈ふるさとのいま〉

新しいシンボル「戸馳大橋」開通

 昨年3月に宇城市三角町の「戸馳大橋」が46年ぶりに新しくなりました。新橋は、これまで以上に経済面での効果を上げ、地域の新しいシンボルとして市民に親しまれ、戸馳地区や市の発展への架け橋となることが期待されます。

美里町

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小さくてもキラリと光る私たちのまち

 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
 昨年は自然災害が頻発し、各地で大きな被害が出ました。被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。町では、引き続き熊本地震からの復旧・復興を最優先としつつ、自然災害への対策も行い、住みよく快適なまちづくりを進めてまいります。本年も“小さくてもキラリと光る私たちのまち”実現へ、ご支援とご協力をお願いいたします。町には、道の駅美里「佐俣の湯」、フォレストアドベンチャー・美里、日本一の石段、フットパスなどがあります。ぜひ美里町へお越しください。

美里町長 上田 泰弘

〈ふるさとのいま〉

日本最大級のどんど焼き

 昨年で20回目の「みどりかわ湖どんど祭り」。町内の山林から切り出した竹や稲わらなどを使ってやぐらを組み立てます。やぐらは高さ約20mの巨大なもの、当日の参加者が組み立てる体験用や夜に点火するものがあります。今年は1月12日の開催です。

八代市

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飛躍する交流拠点都市 “やつしろ”

 新年明けましておめでとうございます。いよいよ、今年4月、新しい観光地として様々な施設を備えた八代港の国際クルーズ拠点「くまモンポート八代」が供用開始されます。国内外から多くのお客様にお越しいただけるよう更なる“おもてなし”の充実に取り組み、「オール八代」でまちづくりを進めてまいります。また、基幹産業である農林水産業の振興や大型イベントの実施、企業誘致による地域経済の活性化など、活力ある産業と雇用の創出のための環境整備も進めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

八代市長 中村 博生

〈ふるさとのいま〉

さらに魅力ある都市を目指して

 現在、昨年末に着工した、市街地のまちづくりの核となる「市役所新庁舎」や「八代民俗伝統芸能伝承館(仮称)」等の建設を進めています。今後も、本市の豊富な観光資源を最大限に活用しながら、賑わいづくりに取り組んでいきます。ぜひ八代にお越しください。

氷川町

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「大地の恵み 歴史の香り 氷川町」

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 氷川町は本年、町制施行15周年を迎えます。これまでの経験を基に新たに見直した「第2次氷川町総合振興計画」を策定しました。人口減少や少子高齢化に対応した、まちづくりの方針を示した計画となっており、次なる時代を見据えて「小さな町で大きな幸せを感じる田園都市・氷川町」を町民の皆さまと共に創ってまいります。
 本年もより一層のご支援とご協力をお願い申し上げますと共に、新年が皆さまにとりまして素晴らしい年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

氷川町長 藤本 一臣

〈ふるさとのいま〉

氷川町の今を堪能~道の駅竜北~

 道の駅竜北内の物産館「ビストログリーン」では氷川町の大地で育った、新鮮な農産物や特産品の販売や、地域の食材を生かした食事も楽しむことができます。スマートインター利用によりアクセスも容易となりましたので、皆さまぜひお越しください。

芦北町

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魅力と活力あふれる芦北町

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 芦北町にはデコポンやサラダたまねぎ等の農産物、足赤えび等の海産物、熊本経済連肉畜枝肉共励会のグランドチャンピオン賞を受賞した高級黒毛和牛「あしきた牛」など、町全体に自然の恵みが溢れています。
 今の季節は地域色豊かな温泉をご堪能いただけるほか、3月には芦北の海岸線を走り抜ける「うたせマラソン」が開催され、今回は川内優輝さんをゲストランナーに招いています。海、山、川、そして温泉!オール芦北で皆様をおもてなしいたします。どうぞ芦北町へお越しください。

芦北町長 竹﨑 一成

〈ふるさとのいま〉

芦北町相撲甚句会 日本一

 相撲甚句は、江戸時代から伝わる伝統芸能で、現在まで各地で歌われています。芦北町相撲甚句会は、相撲甚句全国大会で出場2回目で、グランプリを受賞しました。令和2年度の九州地区相撲甚句大会は芦北町での開催となっております。是非お越しください。

津奈木町

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暮らしの豊かさを再創造し、世界に発信

 謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 さて、令和の時代を迎え、今年は東京オリンピック・パラリンピックが開催されるなど、地方にとっても大きな変革期を迎えるものと確信しております。津奈木町では、これまで35年にわたり取り組んできたアートのまちづくりを更に前に進めるとともに、豊かな自然や食文化などの地域資源を磨き上げ、新時代にふさわしい「暮らしの豊かさ」を再創造し、世界に発信する一年にして参りたいと存じます。引き続き皆様のご支援、ご協力を心からお願い申し上げます。

津奈木町長 山田 豊隆

〈ふるさとのいま〉

町の未来の平和を祈る、達仏

 2017年の住民参画型アートプロジェクト「西野達 ホテル裸島 リゾート・オブ・メモリー」で役場近くの森に制作された《達仏》。2018年に10体の仏像を追加し計33体となり、現在もつなぎ美術館のパブリックコレクションとして常設展示しています。

天草市

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様々な取り組みで更なる飛躍を

 昨年は、合併当初から計画しておりました市役所本庁舎が6月にオープンしました。熊本地震後、分散していた行政機能も集約し、心新たに職員一丸となって行政サービスの向上に努めております。本年は中央図書館と保健福祉、男女共同参画等のセンターを一体化した「天草市複合施設ここらす」や宮地岳観光交流施設が完成し、さらにスポーツ拠点施設整備事業などにも着手します。皆様のご理解とご支援をいただきながら、さらなる飛躍を目指し地方創生、地域振興へ取り組んでまいりますので、本年もよろしくお願いいたします。

天草市長 中村 五木

〈ふるさとのいま〉

大人気の「天草市イルカセンター」へ

 昨年6月にオープンした「天草市イルカセンター」は、大人気のイルカウォッチングをはじめ、地元農水産物、加工品販売コーナーなどでおみやげを買い求めるお客様が連日訪れ、にぎわいを見せています。道の駅にも登録された人気スポットへぜひお越しください。


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